これからの機能性食品研究・開発の方向

セミナー概要

 

2015年にスタートした機能性表示食品は2000億円を超える市場に成長している。国内市場の縮小傾向の中、機能性食品の研究・開発にも国際的に通用する科学的エビデンスの構築・蓄積が必須の時代。我国のバイオマーカー研究第一人者大澤俊彦先生の研究から具体例を挙げて紹介。児林聡美先生から農学部における食品の機能性に関する研究からスタートし医学部における食品の疫学研究に至る、疫学研究とは何かを伺う。

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※セミナー情報は、更新されているケース、登録情報が誤っているケースもあるため、公式サイトで正確な情報をご確認ください。

セミナー開催情報

セミナー分類

  • ジャンル
  • 対象職種
  • 対象業種
  • 対象者

セミナー基本情報

  • セミナー形態リアル(オフライン)
  • セミナー定員
  • セミナー費用 16,200円
  • セミナー主催企業名 日本食糧新聞社 食品ニューテクノロジー研究会

セミナー講師情報

  • 講師名谷口 肇
  • 講師プロフィール元 食品総合研究所 所長 / 一般財団法人醤油技術センター 理事長

セミナー日程

  • セミナー開催日 2019年7月19日
  • セミナー開催時間10時
  • セミナー応募締切日 2019年7月19日

セミナー開催地

  • セミナー開催地住所 東京都 〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-14-4 ヤブ原ビル7階
  • セミナー開催地交通・アクセス

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